サッカー日本代表、青色のユニフォームの理由や手掛けた人は誰?

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こんにちは、もっちです😊

 

サッカーアジアカップ、とても盛り上がっていますよね。VARの導入でさまざまな意見は出ていますが、サッカーは1点がなかなか入らないので、1点の重みがものすごくて、見ているこっちもハラハラドキドキしながら見れるので楽しいですよね。

 

テレビでサッカーの試合を見ていると、サッカーの日本代表のユニフォームの色が青色の理由や、選手が着ているユニフォームって一体誰が手掛けたのかなといった疑問がわいてきました。

 

オリンピックのエンブレムのようにデザインを募集して決めたりするのかな?

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もしくは、デザイナーさんが手掛けているのかなと色々と考えてしまいます。そんなサッカー日本代表のユニフォームが青色の理由と手掛けている人についてお話ししていきたいと思います。

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サッカー日本代表のユニフォームが青色の理由

日本の代表というからには、日本の国旗である、白や赤を使うべきではないのかなと思うのですが、なぜ青色なのか調べると、

 

青色というのは、昔、日本に来た英国の科学者の方が日本の藍染ののれんや服などをみて”日本は美しい青の国”と表現したというのが起源、という話や戦いの前に、鎧の下に着る着衣を染める作業で布をたたきながら染めるという作業”喝”を”勝”にかけて、ゲンを担いだという話などがあるようです。

 

日本代表のサッカーのユニフォームは”青”というのが代名詞のようになっていますが、昔からの起源の話などもあって、少しでも、勝利につながるようにみんなの願いを表した色が青なので、サッカーの日本代表の色は青色なんだそうです。

 

日本代表のユニフォームを手掛けた人は誰?

調べてみるとサッカーワールドカップ、日本代表のユニフォームを手掛けた方は、山口智久さんという方で、アディダスで働いている方です。

 

オリンピックのエンブレムみたいに幅広く一般人にも募集とかしているのかと思ったのですがそうではありませんでした。

 

そして世界的に有名なデザイナーさんなどがデザインしているのかなとも思ったのですが、そうでもありませんでした。

 

山口智久さんはアディダスで働いていて、35歳という若さのの方でした。

 

山口智久さんはアディダスで、アディダスマーケティング事業本部のフットボールビジネスユニットシニアマネージャーをされています。

 

予想していた結果とは全く違っていて、驚いてしまいました。

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サッカー日本代表のユニフォームが青色の理由や手掛けた人は誰?まとめ

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みんなの夢を背負う選手、そして、日本の優勝を夢見る応援のみんな。

 

そんな日本中の人たちの、夢や希望を、このユニフォームが表現していますよね。

 

ユニフォームを着ることでみんなが心を一つになるようですよね!

 

そんなサッカー日本代表のユニフォームを手掛けた山口智久さんのお仕事って、ものすごく素晴らしいお仕事です。

 

世界中の人たちに注目してもらえますし、選手のみんなや日本人みんなの心を一つにつなげる事ができるモノを作るお仕事。

 

みんなに自慢できる大きなお仕事ですよね。

 

これから、日本が勝ち続けていくと、もっともっと、世界中に広まっていきますね。

 

私も青のユニフォームを着て、テレビの前で日本を応援したいなと思います。優勝に向けて頑張ってほしいです。

 

最後までお読み頂き有難うございました。

 

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