ニコライバーグマン(フラワーボックス)のプロフィール、フラワーアーティストになった理由は?【世界一受けたい授業】

flower

こんにちは、もっちです☺

 

世界一受けたい授業にあの世界的なフラワーアーティストのニコライバーグマンが登場します。

 

プリザーブドフラワーを使ってハーバリウムなどハンドメイドするのが女子の間で流行っていますよね。

 

私もプリザーブドフラワーを使ってお花をアレンジしたり、ハーバリウムを作ったりとハンドメイド作品を作って部屋のインテリアに飾ったりします。

 

ですので今回の世界一受けたい授業にニコライバーグマンが登場するということで、すごく楽しみです。

 

私はお花を購入するときにどうしても長持ちをするお花をと思って、プリザーブドフラワーを購入することが多いです。

 

生花はお水を変えたりしないといけないのでどうしても手間がかかってしまうので、敬遠してしまいがちなのですが、ニコライバーグマンのお花はフラワーボックスと呼ばれる、箱の中に、お花を敷き詰めて素敵に演出をするという、今までにはなかった発想で素晴らしいお花の世界を表現されます。

 

そんなニコライバーグマンのプロフィールやなぜフラワーアーティストになったのかについてお話ししていきたいと思います。

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ニコライバーグマンがフラワーアーティストになった理由は?

ニコライバーグマンがフラワーアーティストになった理由はご両親がお花関係のお仕事をしていたから同じ道を進んだ、という理由です。

 

ニコライバーグの父親はお花な卸業のお仕事、母親はお花をアレンジしたりするお仕事をされていました。

 

当初は他の道である牧場でのお仕事を目指していましたが、お花のお仕事をされているご両親の姿をみて、自分もお花関係の仕事をしようと国立ビジネスカレッジを卒業してからフローリストの資格を取得されました。

 

子どもが親の背中をみて育ってくれて、同じお花の道を進んでくれて、きっとご両親も嬉しいでしょうね。

 

ニコライバーグマンのプロフィールは?

ニコライバーグマン(nikolai Bergmann

生年月日  1976612

出身地デンマークのコペンハーゲン

ニコライバーグマンは現在東京に住んでいます。

 

どうしてデンマークで生まれ育ったのに、現在、日本でお仕事をされているのかな、と思ったのですが、日本にきて日本とデンマークとのお花の色の使い方など表現の違いなどを勉強しました。

 

それから独立をし、自身で会社を設立されて、現在、多くの店舗やおしゃれなカフェ、フラワー教室などを作られて大人気です。

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ニコライバーグマン(フラワーボックス)のプロフィール、フラワーアーティストになった理由は?のまとめ

今の世の中、インスタ映えで写真を撮ってアップする人がたくさんいます。

 

おしゃれで写真映えするニコライバーグマンのフラワーボックスやカフェはもちろん人気ですし、ハンドメイドも流行っていますので、ニコライバーグマンの開催するフラワー教室も人気です。

 

フラワーボックスは部屋にインテリアとして飾るのももちろん素敵ですし、フラワーボックスを自分で作るということもとても楽しいです。

 

きっと今の世の中にぴったりのお仕事なのではないかと思います。

 

私も今回の世界一受けたい授業でニコライバーグマンが登場していろいろなフラワーボックスを見ることができるのがものすごく楽しみですので、お花好き、インテリア好きの人はきっと楽しみにしているのではないでしょうか。

 

これからもニコライバーグマンは日本でいろいろな活躍をしていくと思いますので応援をしていきたいと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございます☺

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