東山拓仁さんの盆栽の道へのきっかけになった大宮盆栽美術館とは【マツコの知らない世界】

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こんにちは、もっちです😊

 

あなたは盆栽に興味がありますか?

 

私は、観葉植物などを集めるのが好きで、盆栽にも興味があって 、先日、近所でやっていた盆栽のワークショップで、盆栽に触れてきました。

 

その時は、小さな松を鉢に入れて、土やコケなどを入れて、形を整えるということをやりました。

 

小さな庭園を作る感じで、自分の作った盆栽はかわいくて仕方ありませんでした。

 

最近は盆栽ガールという言葉もあるように、女子にも人気が高まっています。

 

そんな盆栽を現在、まだ15歳の東山拓仁さんがマツコの知らない世界に登場し、お話をしてくださいます。

 

15歳っていうと、まだ中学生ですよね。それなのに将来にやりたいことが定まっているだなんてすごいですし、早くも師と仰ぐ方も見つけ修行をしています。将来が楽しみな少年ですよね。

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東山拓仁さんの盆栽の道へのきっかけになった大宮盆栽美術館とは?

東山拓仁さんが盆栽の道へのきっかけとなったさいたまにある大宮盆栽美術館、東山拓仁さんは、盆栽の力強さに衝撃を受けて盆栽の魅力にはまってしまったそうなのです。

 

盆栽には人を惹きつける力があるのですね。

 

さいたまの大宮盆栽美術館は、名前の通り、盆栽がたくさん集まった美術館で、この美術館は、盆栽の聖地と呼ばれるほどの美術館だそうですので、盆栽好きの方はみんな知っているのではないでしょうか。

 

さいたま市大宮盆栽美術館

埼玉県さいたま市北区土呂町2-24-3

電話 048-780-2091

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引用 さいたま市大宮盆栽美術館HP

すごくきれいな景色ですよね。この盆栽美術館には四季折々の盆栽がありますので、いつ行っても楽しめると思います☺

そして、ここの盆栽美術館では、ワークショップの開催を行っているので、見るだけではなくて、自分で作ったりもできますので一日中楽しめるのではないでしょうか。

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東山拓仁さんの盆栽の道へのきっかけになった大宮盆栽美術館のまとめ

マツコの知らない世界にまだ15歳の東山拓仁さんという少年が、盆栽についてお話するということで、ものすごく驚きました。

 

盆栽は、ご高齢の方の趣味というイメージもあるかと思いますが、今では老若男女問わず、人気の趣味になってきていますよね。

 

今回の、マツコの知らない世界での盆栽トークで、盆栽に興味を持つ人がきっとたくさん増えると思います。

 

盆栽というと和でなんとなく格式ばったイメージを持っていたのですが、コケ玉やミニ盆栽といったかわいい盆栽もありますので、ぜひあなたも作ってみて、家に飾ってみてくださいね😊

 

最後までお読み頂き有難うございました。

 

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